大阪では7区の共産党候補と9区の社民党候補の相互支援が成立。
愛知では8選挙区で共産党候補を、1選挙区で社民党候補の相互支援が成立。 15区では共産党がれいわ新選組の候補を自主支援。
神奈川では11区の共産党候補と15区の社民党候補を相互支援。
福岡8区では共産党がれいわ新選組の候補を支援。
熊本では2区4区の共産党候補と3区の社民党候補を相互支援。
鹿児島では2区の共産党候補と4区の社民党候補を相互推薦。
そして沖縄では1区の共産党赤嶺さんが保革を超えたオール沖縄の候補。
このように、共産党と、社民党、れいわ新選組、新社会党、沖縄社会大衆党、沖縄の風、「うない・にぬふぁ」らの人々と各地で共闘が進んでいる。
言いたいことは、立憲の右旋回などに弱気になる必要はないということ。
考えれば、アメリカのど真ん中ニューヨークでは「社会主義者である」と公言している市長が当選している時代なのだから。

9区の社民党候補は27歳、高校生の頃から沖縄に通い平和運動に励んだ若者だそうです。これは嫁はんのお友達からの情報です。
返信削除ひげ親父
共産党推しの皆さん、選挙区の大阪7区は川添健真(共産)、9区は西尾慧吾(社民)、比例区は「共産党」ということでお願いします。
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