この急転直下は高市政権の弱さの表れそのものだが、そこは力関係。もたもたしていると弾き飛ばされる。
ミニコミ紙で反撃しようとその旨を発信したところ、瞬間的に原稿を送ってくれた友人がいて感激した。
つられて私も3本ほど書いたが、書きたいテーマは山ほどある。今は裏方に回ろうと書くのを抑制しているところだ。
高齢者にとっては短期決戦はありがたい気もするが、始動が遅れれば時機を逸す。
「こういうテーマで書くよ」とテーマ分担の予約も入っている。
多彩なテーマで短い読みやすい記事がたくさん集まるといいなあ。

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