2026年1月13日火曜日

原稿を書く

    突然(というほど予想外でもなかったが)の衆議院解散総選挙が現実味を帯びてきたので、受けて立つミニコミ紙を急遽発行しようということになった。
 この急転直下は高市政権の弱さの表れそのものだが、そこは力関係。もたもたしていると弾き飛ばされる。
 ミニコミ紙で反撃しようとその旨を発信したところ、瞬間的に原稿を送ってくれた友人がいて感激した。
 つられて私も3本ほど書いたが、書きたいテーマは山ほどある。今は裏方に回ろうと書くのを抑制しているところだ。
 高齢者にとっては短期決戦はありがたい気もするが、始動が遅れれば時機を逸す。
 「こういうテーマで書くよ」とテーマ分担の予約も入っている。
 多彩なテーマで短い読みやすい記事がたくさん集まるといいなあ。

0 件のコメント:

コメントを投稿