2026年1月25日日曜日

無理が通れば道理が引っ込む

    高市氏の自分勝手な解散総選挙。それでいいのか。 ‥ということで急遽ミニコミ紙を発送したが、編集長は「短期間にこんなに原稿が集まるとは思ってなかった」と嬉しい悲鳴だった。
 自身の身近な心配ごと、年賀状にあったエピソード、現状に対する鋭いツッコミ、そしてウイットに富んだコラムの数々、内容満載の紙面。まんざら捨てたものではないと自信を持ちたい。
 一面の大見出しは「行き詰まり解散」。そう、困っているのは邪な解散に打って出た自維政権だ。
 勝負の決め手は、メッセージの伝え方。そして自分自身の「ジャマクサガリ」をどう乗り越えるかかな。

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