15日の朝日新聞に奈良・不退寺(業平寺)の源平花桃の満開が紹介されていた。(上の写真)
そこで、少し鼻に掛けた自慢話だが、我が家で唯一メジャーな庭木である源平枝垂れ花桃も見てほしい。(下の写真)
鮮やかな源平の対比といい、白花の花弁に表れた多種多様の紅模様といい、不退寺に勝るとも劣らぬ咲具合は、我が家に不釣合いな豪華さである。(そこまで自分で誉めるか・・)
散歩の方も「これは何ですか。八重桜ですか。」等々と感心してくれる。
花桃は桜とほぼ同時に開花し少し後まで咲き続ける。だからだろうか、保育園・幼稚園の卒園ソングで有名な「想い出のアルバム」も「桃のお花もきれいに咲いてもうすぐみんなは一年生」と結んでいる。
そんな記憶もあり、職場の送別会ではよくこの歌の合唱を提唱して皆に喜ばれた???(皆無理をして私の顔を立てていてくれただけ?)
もちろん私もこの合唱で送られた。
私が職場に残した唯一の「制度」かも知れないが、もう捨てられてしまったに違いない。
自画自賛して何が悪い、自慢できるものが何であれ1つでもあるのは素晴らしい!(長谷やんの場合自慢できるものは一杯あってさりげなく上手に自慢していると思うが・・・)。
返信削除娘さんの卒園ソングの歌詞「桃のお花もきれいに咲いてもうすぐみんなは一年生」の「もうすぐみんなは一年生」の言葉が4月10日のおたのしみクイズの回答でした知ってましたか?
ボケ防止と思い三月から投稿しています一度も当選したことはないがそのうちのは・・・と思っています。
「おたのしみクイズ」知りませんでした。そうでしたか。11日に古紙回収でした。
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