市民の力で映画を上映し、街の賑わいを創出しようとする「はちのへシネマウイーク!街に灯を!」という取り組みのことで、この秋に、原作藤田健次さんの「看護婦のオヤジがんばる」が再々々々々・・・上映されるらしいし、トークショーも計画されていると・・・・・
私の周辺では近頃こんな話題が少なくなっていたから、少し嬉しくなって、クラウドファンディングにちょっぴり参加した。
掲載のポスターは演劇になったときのもの。
・・・さて小さな取り組みだがわが退職者会ではこの秋レセプションを計画している。
高齢者が多いためか「こんなことをやってやろうか」という元気のよい話はあまり出てこないのが寂しい。
高校生の時に生徒会で当時の『新制作座』の公演を大成功させたことがある。それは後に、山田洋次監督が作った『同胞(はらから)』という映画の世界そのものだった。もう一度あの頃の元気を思い出したい。
映画の主題歌「ふるさと」は次のとおり
https://bunbun.boo.jp/okera/haho/furusato_okada.htm

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