が、わかっちゃいるけど外に出たくなる。春である。
で、懸案であったオリーブの木を伐採し、黄金モチの木も大きく剪定した。
となると、いささか上空あたりが寂しいので、巣箱を取り付けた。
こんなところに営巣するはずもないから、いわば庭のアクセサリーである。
それでも、たまには「どうしようかな」と覗き込むシジュウカラがいたりして、その様子を眺めているだけでも気分は晴れる。(内外の政治や戦争のことを思うと・・そんな風に思う)
シジュウカラは以前には家の前の電柱のパイプのような部品の中で子育てをしていた。
それに比べるとこの巣箱の方が何十倍も棲みやすそうに思うが、プライベートに難があるというだろうなあ。
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