若手といっても退職者であるから髪の毛が薄くなったりシルバーになっているが、その若手がいろいろ準備を重ねてきてくれ、その苦労が垣間見える企画のあれこれであった。
歳をとると他人のことにはいろいろ注文を付けるが、自分自身の動きは鈍るものだが、今回の「縁の下」メンバーはほんとうによくやってくれた。
終わってから会場側のスタッフの女性たちと話をすると「こんな楽しそうなパーティーはなかった」とお世辞抜きで感想を述べてくれた。
ほぼ100%会費だけで運営したものだから、あれもこれも手作り、手作り、手作り・・、考えればこういうのも珍しいかも。
40周年のレセプションのためにタイムカプセルを残したが、その会場に居たいものだ。
秋うらら「ダンドリ八分」の祝賀会
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