それにしても節分というのは立春正月の前日、いわば大晦日の行事だから、立春正月を当てての数え年がよいのでないか。となると、1月生まれのものは、満年齢プラス1の数え年でさらにプラス1になる。ややこしい。正解はよくはわからない。
なので、できるだけ食べる数を減らすために「満年齢」を採用したいが、満年齢プラス1でも恐ろしい数になるので、結局数にこだわらずに「それだけ食べたこと」にしている。
そんなこともあり豆が余ったので、一晩水に浸けておいて4日には豆ごはんにして戴いた。
で、豆ごはんのパワーで週末には鬼退治といきたいが、はてさて。
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南海本線「住吉大社」駅の近所に「廣田屋」という店がありました。いわゆる「エンドウ豆」の豆ごはんではなく、大豆をご飯と炊いたもので「豆めし」と言っていました。針金のように固いチリメンガついた定食が旨かった。でも4~5年前に閉店してしまいました。
返信削除ひげ親父
阿倍野にも店がありましたね。なくなってさみしいですね!
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